ユウコキャス

フォーラムへの返信

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  • ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    やっぽうさん、ご質問ありがとうございます。

    個人的にあまりこだわりはありません。ただし、Google Discoverの要件を見ると1200px以上の画像が良いということもあり、最近は1200pxで設定をしています^^

    こちらが参考リンクです。参考になれば幸いです。

    返信先: マイベストが強い理由#737
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    いえいえ、こちらこそ本当に遅れてしまい申し訳ありません。

    販売元からリンクもらうのは難しいですね。個人ならブランディングするか、もしくはサイトをブランディングする方向性を考えないと難しいでしょうね。

    最近は個人をブランディングすることが流行っていますが、本質的にサイトをブランディングして、「○○で紹介されました」という立ち位置を確立するほうが長生きになると常に思っています。

    返信先: マイベストが強い理由#735
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    バンテリン吉岡さん、ご質問ありがとうございます。。
    見落としておりました。申し訳ございません

    マイベストが強い理由は

    ・今の検索エンジンが好む形と似ている
    ・リンクをうまく獲得している
    ・大手掲載面が多い

    というところだと思います。

    特に2つめのリンクをうまく獲得しているところが一番大きな要素と感じます。

    今数多くのおすすめメディアが出ていますが、大手メディアのドメイン配下でドメインパワーで殴るような仕組みになっています。

    ところがマイベストは違っていて、過去から紹介した商品の販売元からリンクをもらっています。つまり、紹介元と紹介先のリンクの関連性が高いところがミソです。

    そういう小さな積み重ねをしてきているので、ただドメインが強いだけでなく、各ページが関連性の強いリンクで構成されていることが成功の秘訣だと考えています。

    返信先: Gutenbergについて#734
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    モスで作業中さん、ご質問ありがとうございます。

    グーテンは使ってないですね。
    今までCocoonがメインだったんですが、グーテンの必要性を感じなくて・・・

    新サイトはAffingerで作っているので、グーテン非対応も多く選択肢に入らないですね。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    質問ありがとうございます。
    そして回答が遅くなってしまい、申し訳ありません。

    結論を言うと問題ないです。

    日付よりも注意すべきは、元の記事が検索エンジン上に残っていないかどうかの方が重要です。

    「site:expample.com」で検索をかけて、元にURL記事が残っていなければほぼ影響なくインデックスされると思いますよ^^

    ※example.comのところは自分の過去ドメインに変えて下さい。サブドメインでもOKです。

    返信先: 失敗jpを運営する意図#726
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    さちこさん、こんにちは。ご質問ありがとうございます。

    失敗.jpですが、個人的には稼げる方向だと思っています。理由はネガティブワードだからです。

    よく言われますが、基本的に「○○ デメリット」という形での検索はよくされますし、ヒートマップで見てもデメリットのクリック率は高くなります。

    それくらいネガティブワードは訴求力のあるワードです。人間誰しも失敗したくないということもありますし。

    ただ、直接的にデメリットという言葉を取らずに失敗という言葉をとったのには理由があります。

    デメリット自体は訴求力が強いですが、広告主からも運営者としてマイナスイメージを持たれやすい言葉です。あまりにデメリットを強く訴求すると、訴えられるという話も聞いたことがあります。

    そのため商品ではなく、○○の選択において、先人の失敗(デメリット)から学ぶ、というコンセプトにしています。

    参考になれば幸いです。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    とくめいこさん、ご質問ありがとうございます。
    これは僕も今悩みながら設置を検討しているところです。

    実は過去そういったサイトはあり、結果的に順位を落としているサイトはあります。
    ただ、本来そう言ったサイトは、SEOではなくSNSやリピート活用によって成り立つものだと考えます。

    ですので、今の考えとしてはコントロールできるならフォーラム型もOKですが、ユーザーの書き込み自由度を上げるなら、別ドメイン(サブドメインも可)にしておく方が良いと思いますね。

    あと、掲示板系のサービスの注意点ですが悪意のある利用の可能性が高まります。

    本来重要なコンテンツがフォーラムの書き込みによって乱されると本末転倒なので、そういった意味でも別サーバー、サブドメイン運用もありなのかなと感じています。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    とくめいこさん、質問ありがとうございます。

    僕ならサブディレクトリですかね。目的によると思いますが、おそらく上げたいのは「〇〇 中古車」ですよね。

    なので、知識クエリはサブディレクトリで入れてもルートドメインとのカニバリを起こさないと考えます。そのため、サブディレクトリで良いと考えます。

    ただし、「○○ 中古車」というクエリと、「○○ 中古車 買い方(選び方)」だと難しいかと。本来SEOで狙いたい(制約に近いはずのECページの表示がSAO上されなくなり、買い方が上位に出る形になると考えます)。

    厳密にはサブドメインでもカニばる可能性はありますが、低いのでその場合はサブドメイン運用や新規ドメイン運用も視野に入れます。

    ただ、中古車 買い方を入れている方がクッションページになってブランド認知とCVRはあがりそうな気がしますが・・・戦略的に難しいですね。

    曖昧な回答ですいません。

    返信先: 今後のサイト改善について#713
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。
    すごく具体的で、回答しやすいです。

    対策とアイデアを書いておきます。参考になれば幸いです。

    ①リピーターを増やすコンテンツを作る
    まず、リピーター率がかなり低いような気がします。
    ASP案件で新規獲得だとこういった数値になるのはわかりますが、最近の傾向から考えるに、ホワイトで進めるならリピーター獲得が必要と考えます。

    計算したところ、現在新規ユーザーが96%(新規ユーザー/ユーザー*100)なので、80%台まで持っていけるといいかなと思いました。

    サイトコンセプトとしての立ち位置がわかりませんが、先生的な立ち位置なら、クイズコンテンツは有益だと思います。

    なぞQというサイトがありますが、このようなサイトをディレクトリ単位で独立させてもいいかもしれません。

    また外注できる環境にあるなら、音声コンテンツを入れるのもありですよね。

    現地の人に文章を発音してもらったものを入れると面白そうかな?とジャストアイデアですが、思いました。

    僕はたまに子供とgoogleの単語検索して、発音聞きながら遊んでいます。単語は検索ベース上で完結していますが、たとえば、

    アメリカ、イギリス、オーストラリアで発音の違いを収録すれば、効率的にデータベースようなコンテンツを作れるうえ、独自性からリピーター獲得につながるのではないでしょうか?

    ②平均滞在時間を伸ばす

    直観的ですが、3:30の平均滞在時間は少ないと思います。
    僕は平均滞在時間は5分強を目指しています。

    過去のデータから、buy系のクエリは平均滞在時間が短いのに対して、knowクエリは平均滞在時間が長い傾向があると考えています。

    3:30はもっと伸ばせると思いますし、他のサイトと比較して平均滞在時間が少ない=knowクエリの記事が少ないと思われるとマイナスに働く気がします。

    直帰率を下げる(コンテンツによる)
    おっしゃられるように85%は高いと思います。

    個人的に平均セッション時間1:30~、直帰率75%以下になるとサイトがぐっと伸びると感じています。
    そもそもの記事の改善、リピーターコンテンツなど施策はなんでもいいと思いますが、直帰率を下げる工夫を入れた方がいいと感じました。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    2018年の話で恐縮ですが、下層ページに地域サイトをいれたことがあります。
    結果としては影響がほぼありませんでした。
    現状はわかりません。

    質問いただいている固定ページと投稿ページについては、変えたところで影響に違いはないと思います。
    リンクがつながっているかどうかの問題もありますが、それ以前に投稿ページと固定ページは我々が便宜的に分けているだけで同じ1URLだからです。

    そのうえで僕なら、

    ①サブディレクトリに一つサイトを作る
    ②影響が出そうならサブドメインに移す

    という形にして、対応すると思います。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    こんにちは、太郎さん。ご質問ありがとうございます。

    その場合は、おそらくWordPressの自動リダイレクト機能が効いていると考えられます。
    ポストIDが同じ場合や、類似したものがある場合に自動で飛ばす機能です。

    結構厄介な機能で、こちらのブログのように無効化する人も多いです。

    無効化するしないにかかわらず、確実にしておくためには301リダイレクトをしましょう。
    .htaccessを使っても良いですし、僕は「Redirection」で全て管理しています。

    現状301リダイレクトをかけていないなら、検索順位を落とさないためにかけておくようにしましょう。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    ちょっと長くなってすいませんでした・・・

    わからないことあれば、この掲示板にご質問ください^^

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    すごくいい質問だと思います。しかも、状況を明確に伝えて頂いていて、答えやすいです。

    一点だけ気になったのは、商品名は変わっていますか?

    一応、両方で回答します。

    現状と商品名が同じ場合には、それぞれ両方とも3の古い記事をうまく使って新しくします。
    要するにリライトですね。

    その場合最も注意しておかなければいけないのが、構成です。ざっくりと言ってしまえば、見出し(h2,h3)タグですね。
    リライトの意味を勘違いしている人が多くて、根本的に変えると思っている人が多いです。

    しかし、えりちゃんさんの場合、現状では1~5位にいるということなので、今の検索の傾向には好かれているはず。

    だからこそ構成をガラッと変えてしまうと(完全新規リライトすると)一気に落ちる可能性があります。
    なので、「3で構成を変えずにリライトする」が僕なら行うことです。

    また、リライトという選択肢ではなく、「追記」という考え方もあります。

    通常検索はデータの積み上げで順位が変わります。

    検索するユーザーが過去商品のことを目指して検索しているなら、マイナーチェンジした新商品のことしか書いていない場合的外れになるわけです。

    新製品が出た時には、残念ながら検索エンジンはデータが溜まっていなければ新製品が出たことを認識できません(例:サジェストに出てこない)。
    なので新製品の事を親切に書いているのに、検索意図から外れたと認識されてしまう恐れがあるわけです。

    なので、一旦「旧商品」と「新商品」を併記しておいて、冒頭でaタグを使ったジャンプでそれぞれに誘導するようにします。
    新商品が認知された段階で旧商品の内容を消していくというのも一つの手ですね。

    また、一応リビジョンは残しておき、いつでも戻せるようにおいた方が無難です。

    別の商品名に代わっている場合は、2の新しい記事はこちらの誘導で良いと思います。

    逆に新製品からも旧製品はこちらで内部リンクをつなぎ、より強固なものにすればよいと考えます。

    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    カフェオレさん、こんにちは。

    縦軸の追加はやめた方がいいでしょうね。
    どこかでサイトが飛ぶと思います。

    最近思うのは、縦軸は公式だけじゃないかなと思います。
    だから縦軸で上がるサイトは指名検索がないと話にならないのかなと思っているので、縦軸になる記事の追加はあまりしない方がいいかもしれませんね。

    返信先: 異様なPVへの対応は必要?#699
    ユウコキャスユウコキャス
    キーマスター

    みどりさん、こんにちは。

    大丈夫だと思いますよ。たぶんbotです。
    僕も過去に経験ありますが、驚くほどアクセス数が跳ねるときがあります。

    本当はbotは全てカウント外になるはずですが、たまにそうならないbotがあり、それが反応したんだと思いますね^^

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