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12件の投稿を表示中 - 76 - 87件目 (全87件中)
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  • 返信先: ダイエットはマネタイズむずかしい? #459
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    ダイエッ子さん、こんにちは!質問ありがとうございます。

    結論から言うと、

    ①記録自体はマネタイズにするのは難しいがダイエット市場は大きなジャンル
    ②特定の商品と掛け合わせて記録を残して紹介します

    ダイエットはとても大きな市場で、アフィリエイトにおいても多くの人が参入するジャンルです。ですから、どちらかといえうと稼ぐという観点では有利です。

    記録をつけていくというのはいいと思いますね。リアリティーがあります。

    課題としては2つあります。

    1.録自体では収益にはならないし、検索にもひっかからない
    マネタイズするという意味では、やはり検索してもらって訪れるユーザーが必須です。ですから、ダイエッ子さん自身が検索される数がないと厳しいです。
    例えば、他のジャンルでダイエッ子さん自身が検索される(名前で検索される)ことがあればいいですが、「ダイエッ子 ダイエット記録」と検索してくれる人がいなければ、マネタイズは難しいです。

    2.記録はSEO的に弱い
    ダイエット記録はよくあるブログの運営報告に近いです。
    ほとんどのブログの運営報告はSEO的にはダメダメ。理由は運営報告自体が重複するからです。

    ただし、この課題の解決は簡単で1記事をリライトしていく形で長文化していくことによってクリアできます。

    (ちなみに、ダイエット記録だけ別ドメインやnoteで運営するという手もあります)

    その上で僕なら・・・という部分ですが、「記録アプリの紹介を掛け合わせて紹介します」

    よくある手法で狙うワードとしては、

    「〇〇サプリ ダイエット 経過」
    「〇〇サプリ ダイエット 効果ある」
    みたいなクエリですよね。

    記録自体が経過や効果だと思うので、そういったワードを狙うのが王道です。
    ただし、これはYMYLど真ん中なので、たぶん上がらないです。

    そこで今回記録するということなので、例えばダイエット記録アプリの比較サイトとして作ります。

    アプリはたくさんありますが、実際に痩せるまでの記録をつけながらどれが良かったかを解説すれば、一次情報盛りだくさんになりますし、リアリティーがあります。

    さらにそこからマネタイズするなら、ユーザーの管理システムがあるジムの紹介を中心にやります(もちろんその他もいいのですが)。

    流れとしては「アプリの紹介⇒管理ができない人は⇒管理してもらえるジムへ」みたいな感じですかね。ちょっと遠回りですが、YMYLは通常上がらないし、激戦区なので、これくらいはすると思います^^

    1+
    返信先: SANGO(PORIPU)のカテゴリートップについて #457
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    いえいえ、よかったです。

    また、何かありましたらご質問ください^^

    1+
    返信先: SANGO(PORIPU)のカテゴリートップについて #455
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    具体的なご質問ありがとうございます。

    【1】URL削除ツールを使うのはNGですね。
    そうではなく、今のCV記事から301リダイレクトでカテゴリーページに飛ばしてください。
    そうすることで今の評価を引き継げます。

    【2】カテゴリーのチェックは小ページだけで大丈夫です。
    これは僕も聞いた話で恐縮ですが、カテゴリーページは本来複数選ぶとエラーが出るそうです。
    (表示もされるが、裏でエラーがでているとのこと)

    ですので、必要な中で一番小さいカテゴリーにチェックを入れておけばOKだと思います。

    どうぞよろしくお願いいたします^^

    1+
    返信先: SANGO(PORIPU)のカテゴリートップについて #451
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    デスクライトさん、ご質問ありがとうございます。

    SANGOはカテゴリーページを編集できるのでCVページへの変更は可能ですよ。
    サルワカさんのこちらのページで詳しく説明が載っています。

    カテゴリページをしっかり編集してCVページに変更すればよいと思います。

    1+
    返信先: ブログの表示速度アップ #437
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    ぜひ参考にしてみてください。

    書き忘れたことがあるので、追記ですが、僕は更新頻度が少ないサイトについては、速度アップのためにPWAも利用しています。ここでの更新頻度は「記事自体のリライト」が少ないことを指します。

    PWAのキャッシュの効果はとても高く、リピート率が高いサイトの場合は特に効果的だと思います。

    サイトとの相性にもよりますが、何度も見返すような講座型のサイトや辞書型のサイトではPWAを導入を検討してもいいかもしれません。

    PWAなら今のところWordPressテーマなら、The Thorが群を抜いているイメージで、僕もこのテーマで利用しています。

    1+
    返信先: ブログの表示速度アップ #435
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    雑記ブロガーさん、ありがとうございます。

    僕は画像はアップロードする前に圧縮しています。
    使用ツールは有名ですが、Tinypingです。

    他に定期的にリビジョンを消すようにしています(意外とリビジョンの重さは効いてきます)。

    リビジョンについては、便利なプラグインがたくさんあるので、それを使って定期的に消去するとよいと思います。

    また使わないプラグインをオフ、削除しておくことも重要です。これだけで意外と変わったりします。

    他はほとんど同じ構成ですね(僕はCocoonが多いので、テーマがわで機能を持っているものが多いですが)。

    高速化についてはマサオカさんの記事が役に立つので一度ご覧ください(たぶん提示いただいているのもの中では、Script to footerがない気がします)。

    よろしくお願いいたします。

    3+
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    エンタメ系ブロガーさん、ご質問ありがとうございます。

    これ難しいですよね。僕もよく悩むところですが僕ならこうするという前提でお答えさせていただきます。

    >上記の内部リンクの飛ばし方でいいのか?

    カテゴリーページありの前提ならとても良いと思います。相互リンクして戻る形を作るのはもちろん、

    ・URL的に漫画おすすめを階層的に上に持ってくる
    ・漫画おすすめのページはハブ的な形にして、できるだけ直帰率、離脱率を下げる構成にする(目次として認識してもらう)

    ことが大事かと思います。

    >「①マンガカテゴリーページ」と「②おすすめマンガページの使い分け」

    ユーザーにとっての価値は、作るページの形によるので、何とも言えない部分があります。

    今回の想定では、マンガおすすめの固定ページとマンガの記事が50ページ入ったページの塊を入れることになりますよね。

    なので、それぞれの機能を持たせるように作るべきです。

    ただし、検索順位という価値では判断がKWによって重複する可能性はあります(例えば、カテゴリー名を「おすすめマンガ一覧」などにするとかなりまずくカニばる可能性がある)。

    その場合は、カテゴリー側をno indexすればいいと思います。

    >おすすめマンガまとめページ関係は固定か投稿、どちらがいいか?

    おそらく漫画カテゴリーの中におさまっていると思うので、どちらでもいい気はします。
    ただ、個人的に作るなら固定ページで作ります。

    理由は、前回の質問でも書きましたが投稿ページは内部リンクが常に変わるからです。

    投稿ページで作ると発リンクもかわりますが、被リンクの関係も常に変わり続けます。
    投稿なら変化の要因が多くなるため、僕ならWordPressの仕様上固定を利用します。

    >マンガカテゴリーをno indexにするべきか?

    状況によります。上にも書いた通り、まとめの固定ページとKWがカニばる可能性があるなら、no indexにします。

    >各ジャンルからまとめページにどう飛ばすべきか

    これはシンプルでいいと思います。
    僕なら、最初のh2前と本文の最後に置くと思います。

    わかりにくいところもあると思うので、不明点あれば、追加で質問いただければ幸いです。よろしくお願いします。

    4+
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    この2つは全然違います。ポイントは

    ・内部リンク先が常に変わっていく
    ・そのままの設定だとWordPressの場合、URL構造が固定ページの方が強くなりやすい

    という2点です。

    1点目の内部リンクの変化は僕もツイッターでオーランさんに教えて頂き知ったことです。

    カテゴリーページを見ていただくとわかりますが、ある程度記事数が増えると、2ページ目に移ります。そして、通常2ページ目はno indexされていることが多いです(これはテーマによります)。

    そのため、カテゴリーで作っていると記事数を貯めていくと、内部リンクが常に変わっていく挙動になり、不安定になります。

    いろいろ検証して思うのは、どちらが良いというわけでなく、自分にあったスタイルで選ぶべきです。

    少数精鋭の記事で行くなら、固定ページの方がいいかなと思いますし、横軸のサイトならカテゴリーを使う方が良いと思っていますが、このあたりは実際にやってみないとわからないですね。

    2点目については、固定ページの方が本来のURL構造になるからです。

    第17回のYouTubeでもお話しさせていただきましたが、URL構造はきれいな方がいいです(と思っています)。

    WordPressはURL構造が適当でも作れますが、今はちゃんと階層構造がしっかりとしている方が上がりやすい傾向が見えます。

    カテゴリで作るとexample.com/category/aaaとなってしまい、記事パーマリンクと階層構造が無茶苦茶になります。

    固定ページなら、example/category-name/で記事が作れて、その下にURL階層を作ることができるのできれいなURLになり、botにも認知されやすいと考えています。

    4+
    返信先: いいサイトの特徴ってありますか? #402
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    あもさん、ご質問ありがとうございます^^

    ①上位表示されれば稼げそうという前提で、僕がいいなと思うのはやっぱり「ファーストビュー」がしっかりしているサイトです。

    最近は特にスマホ。

    僕の中でのファーストビューの良い概念は、

    1.共感力の高いコピーやライティングで読ませるのがうまい
    2.商品をクリックさせるためにテクニックを盛り込んでいる

    の2つがあります。

    1は直観的ですが、ヒトデさん、バナオレさん、ノビタさんがまさにその例ですね。

    バナオレさんの記事ノビタさんのConoha WINGの記事のリード文は、まさに入り込ませる記事だと思います。

    センスが問われる部分ですが、共感力の高い文章が書ける人は有利ですよね。

     

    2については、ファーストビューにしっかりとリンクできる要素を持ってきているサイトはよくできているなぁと思います。

    よくある例ですが、せっかく上位に食い込んでいるのに、ファーストビューにデカデカとアイキャッチになってるサイトって結構見かけます。

    取りこぼしをしないために、アイキャッチを消してアイキャッチ代わりに画像リンクにしたりしていると、「おーこだわってるなぁ」って思います。

    他にも、レビュー系で画像をamazonリンクにしてたりする場合もそうですね。

    そういう「ユーザーを逃さない」組み立てにしているサイトは上位表示したときに跳ねるだろうなと予想しています。

     

    ②他のサイトを見るときにチェックしていることは、

    ・被リンク
    ・大きなボリュームを持つ記事はなにか
    ・Twitterでシェアされている記事
    ・アフィリエイトリンクの位置
    ・色合い(特に運営者が女性の場合)

    が多いです。

    ライバルサイトを見るときは、Ahrefsや検索を使って、ザーっとこのあたりを見ています。

    ちなみにアフィリエイトリンクの位置はChrome拡張の「Nofollw」を入れると簡単に見れるのでおすすめですよ^^

    6+
    返信先: キーワードのカニバリゼーションについて #396
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    ノマドやさん、ご質問ありがとうございます^^

    >本当は「〇〇 比較」で上げたいページがあるのに、ロングテールで狙ったページとカニバってしまうということはあるのでしょうか?

    このカニバリはよくありますし、制御のかなり難しいパターンです。

    初心者でなくても、回避がかなり難しいのですが、それぞれを狙う方法としては、

    ①ビックワードの方に外部リンクが集まるようにする

    ②内部リンク先をビックワードで狙っている記事にする

    ③ビックワードを狙う記事から、3語の記事にリンクをつなげて、起点となるページとする

    ④先にビックワードの記事をインデックスさせる

    ⑤URL構造で、2語の階層を上にする

    という方法があります。

    ①は外部要因なので難しいですが、②~⑤は自分でできる範囲なので、こういったことを意識しながらサイトを作っています^^

    >逆にロングテール用のページは「比較 △△」で上位表示させたいのに、「〇〇 比較」のページだとGoogleに思われて順位が上がりづらい

    こちらは、キーワードとしてタイトルやhタグが重複していなければ、起こりづらいパターンなので、あまり気にする必要はないと思います^^

    3+
    返信先: target=‘blank’は外しましたか? #325
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    サンプル数が少なく違いといえるほどではないかもしれませんが成果は上がっています。
    (お盆に削除したときに急上昇したのですが、おしなべると微上昇といった感じです)

    僕が取り扱っている案件で、流入元は基本的に検索になります。

    今回の話は、Twitterやinstagramなどのアプリ経由でのアクセスからアフィリエイトリンクへ飛べなくなったと記憶しています。
    そのため、僕の場合はtarget_blankによる影響はほとんどなかったものと捉えています。

    個人的には別の要因を考えていて、成果が上がっているポイントは

    ・タブ別開きにしないことで安心感がある(離脱しにくい)

    ところかなと思いました。

    こちらのTwitterでも言われていますが、target_blankから同じタブ開きにすることで、僕のサイトも数値が改善しています。

    結果的にセッション時間が長い=成果につながりやすい+検索順位が安定しやすいというところが成果アップにつながったのではないかと推測しています。

    2+
    ホームページクエストホームページクエスト
    キーマスター

    えりさん、ご質問ありがとうございます。

    メインサイトとサブディレクトリで狙っている記事が同じ(検索意図:キーワードが同じ)ということですよね?

    その場合は、301リダイレクトでサブディレクトリ側に統合が一番良いです。

    もし検索意図が違う場合は、別記事でリンクをつなぐ形で大丈夫です。

    メインとサブディレクトリはドメイン上、内部リンクとして扱われますし、よっぽど(例えば同じ記事から違う記事に何十本も送る)などしなければ悪影響はないと思います。

    普通に作るなら、リンクがあっても数本だけになると思うので気にしないで大丈夫です^^

    0
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