【失敗から学ぶ】結婚式の準備で失敗した笑える・恥ずかしい体験談・エピソード

目次

編集部おすすめの失敗談

私(新婦)24歳、相手(新郎)26歳、衣装の準備が始まったころ、私ではなく相手のほうが、腕を骨折。衣装の試着ができなくなりました。(20代女性・既婚・専業主婦)
29歳で結婚式を挙げた時、プロフィールムービーを作った。ムービーの保存形式を変えないと式場で上映できないと言われ、検索して見つけた保存形式を変えられる無料ソフトを使った。そのソフトが体験版だったためムービーの隅に小さく「trial」と入ってしまった。画質や音質はそのままだったけれど、誰かtrialに気づいたかな…と微妙な気持ちになった。(30代女性・既婚・無職)
25歳の時、結婚式で。母親にメッセージをスピーチすることは知っていたが、人前で話すことに抵抗のない私は軽く考えていた。小さく切った広告の裏にメッセージのあらすじをメモ程度に控えて手のひらサイズのカンペとして本番に臨んだ。スピーチは大成功で列席者の涙をさそったが、「母への花束と手紙の贈呈」となってしまい、母は私から苦笑いでチラシを受け取った。司会の人ともっときちんと相談しておけば良かったと思う。(30代女性・既婚・専業主婦)
30歳の時に結婚式をしましたが普段緊張しないのに珍しく式の時に緊張して誓いのキスの時に焦って神父さんにどうぞと言われる前に妻にキスしてみんなの笑いの対象になりました。(30代男性・既婚・会社員)
29歳の頃結婚式の準備で式場の人と打ち合わせをしている時に嫁と担当者でトントン拍子に話が進んでいくものだから私は暇になって横で寝てしまった。その後嫁からキツくお叱りを受けました。(30代男性・既婚・会社員)
私が25歳の時に結婚式場に打ち合わせのために向かっていた際に、結婚資金を紛失して大目玉にあった事がありました。(40代男性・既婚・精神保健福祉士)
29歳の時、結婚式前日に夕食でお好み焼を食べていたら、口の中に何やら固い物が入っている。吐き出すと自分の奥歯。奥歯が抜けて突然の出血。奥歯だったので外見では分からなかったが弱い痛みが結婚式当日も続いていた。(女性・既婚・会社員)

10代に聞いた結婚式準備の失敗談

10代の失敗談はありませんでした。

20代に聞いた結婚式準備の失敗談

2019年3月、アーフェリーク博多にて、披露宴で奥さんがハンドメイドのコースターを作成したところ、テーブルクロスの色がかぶってコースターが映えなくなりました。当日はテーブルクロスの色を変えることなく式を迎えましたが、ゲストからは好評でした。(男性・既婚・会社員)
20代の頃、挙式に向けて引き出物を選んでいたのですが、夏場なのにパンを選んでしまい、業者の方からトラック内は冷房も効かず品質の保証ができないと注意されてしまいました。他の商品に切り替えることができましたが、早めに注文していなかったら間に合わなかったかも…(男性・既婚・公務員)
結婚式の席次表は、式場で頼むとお金が結構かかってしまうので、自分達で作ろうと作成しましたが、出来上がったものが名前の打ち間違いが多く、結局打ち直して印刷するのにギリギリまでかかってしまい、式場のスタッフの方に迷惑をかけてしまった。(女性・既婚・主婦)
22歳で結婚した時、まだ若いのにもかかわらずブライダルエステにお金をかけてしまい、予算を大きく超えてしまった。(女性・既婚・主婦)
席次表作成での失敗です。印刷も刷り終わり、手作業で最終仕上げだったのですが、式一週間前で親族から名前の名字が間違っているのに気づき、超特急で直しました。その為結婚式前日まで準備でバタバタでした。(女性・既婚・正社員)
24歳の春に結婚式をしました。実際に春と言っても少し寒かったので外でする演出はもう少し暖かくてもよかったなと思いました。あと、ケーキもシンプルなほうがいいと思いデザインをシンプルにしましたが、当時実際ケーキを見ると想像以上にシンプルでお金をケチっているように見えるようなケーキだったことが凄く残念です。(女性・既婚・美容師)
余裕をもって準備をしたかったため、式で使用するものを早い段階で集めすぎて部屋が物置状態になりました。掃除のたびに動かさなければならず、掃除するのが大変でした。(女性・既婚・主婦)
25歳のとき、結婚式の担当者から、花嫁の手紙を書くように言われました。何も考えていない私は、メモ用紙に手紙を書いて、担当者に渡しました。この手紙は私の両親に結婚式後に渡すので、一般的にはメッセージカードやレター用紙などに書くそうです。私はメモ用紙の手紙にフレームを付けて、結婚式後に両親に渡しました。担当者の方は、私に絶句していました。(女性・既婚・看護師)
去年の11月の結婚式で、結婚指輪、結婚式の費用、ハネムーンの予算を大幅にオーバーしてしまい200万近く両親に援助してもらいました。(女性・既婚・専業主婦)
プチギフトで渡したいなと思っていた商品を売っているお店に直接個数の予約をしに行ったのですが、県内には店舗がないと思い、隣の県まで新幹線を使っていったにもかかわらず、後日県内のしかも住んでいる市内にも同じ店があることを知ってショックを受けました。(女性・既婚・保育士)
24歳の時、友人の結婚式で、新郎新婦の思い出ムービーで思いっきり新郎の名前を間違えて作成していたこと。(女性・未婚・営業)
27歳のとき、結婚式場のドレス選びで、自分が好きなドレスというより会場映えするドレスを選んでしまった。直前になってやっぱり好きなドレスを着たいと思い、わがままを言って急遽変更してもらった。(女性・既婚・主婦)
新郎側の友達が少な過ぎて、私の友達が全然呼ぶことができず、誰に来てもらうか選ぶのに苦労した。呼ぶ呼ばないで、これからの付き合い等も変わってきてしまうので、女の方がデリケートで、慎重に選ぶ必要があるとわかった。(女性・既婚・主婦)
25歳で結婚。家族との写真を沢山残したくて、カメラマンに頼もうと思っていたのに・・・。他の準備や打ち合わせですっかり頼むのを忘れていて、実母との2ショットが1枚もないまま結婚式終了。後日、実母から「2ショットを撮れなくて寂しかった」と言われました。今でも申し訳ないと後悔しています。(女性・既婚・会社員)
2017年9月頃26歳の時、産後7ヶ月で子供が6ヶ月になってるからという事もありすぐに準備を始めたのですが、まず子育てしながら式場に通い、他の式場との比較もしないまま知り合いの伝手でそこの式場に決めてしまいました。500万程安くしてもらえて、ケーキの持ち込みや新作のドレスを無料など、知り合いのお陰で良い子供もたくさんありましたが、メニュー表、ブーケトスのブーケ、花の冠や自分で集めなくてはいけない物の把握をしっかりできていなかったこと、産後すぐに結婚式の準備をしなくてはならない状況になってしまった事、ギフトや泊まる方のホテルの準備、全てにおいて準備不足で失敗だらけでした。(女性・既婚・事務職)
結婚式のプロフィールムービーは自分たちでつくると決めたが、旦那の作りたいイメージと私が作りたいイメージの折り合いがつかず、指定されていた期限に合わなかった。結局、プランナーさんに期限を延ばしてもらい出来あっがったのは式の前日だった。旦那とも最後まで揉めてプランナーさんにも迷惑をかけたので、最初から業者に頼めば良かった。(女性・既婚・主婦)
26歳の結婚式で式場決めから当日まで時間がない中で準備を進めたので、もう少し日取りに余裕を持てば丁寧に打ち合わせを進められたと思う。(女性・既婚・主婦)
27歳で結婚式を挙げた。ウェルカムスペースを自分たちらしく表現したかったが、仕事が忙しく家にあるもので代用した。(女性・既婚・栄養士)
22歳の時、同年齢の方とGWに結婚式をあげました。0歳(生後半年)の男の子がおり、準備だけでなく、当日も大変でした。主人の職業が漁師であり、また私の好きなキャラクターがキティちゃんだったため、ウェディングケーキは、大きな船に乗ったキティちゃんをオーダーしました。が、当日のケーキは、小さな船の横に大きなキティちゃんの顔があり、海の中からキティちゃんの顔が出現したようなケーキになっていました!(女性・既婚・主婦)
24歳の時家で席次表を作っていて印刷も全部終わり結婚式まで残り2週間をきった時、最近結婚した同僚の名前が旧姓のままだったことに気付き、台紙を急いで買いに行きバタバタ作り直しました。(女性・既婚・主婦)
20代前半で結婚式をした時、席次表を提出期限ギリギリで作っていたら数が3個ほど足りなくなってしまって、これから取り寄せる時間もないので親族の分だけ手作り感が出てしまったこと。(女性・既婚・パート)
結婚式場に併設されているブライダルエステで10万のコースを組んだが、エステ前後で体型的に変わることがなかったので無駄なお金を使ってしまった。(女性・既婚・システムエンジニア)
3年前、26歳の時に結婚式の準備でウェディング会社に行った際、妻のウェディングドレス試着でデザインを見るのに夢中になり、ドレスのスカート部分を踏んでしまいました。幸いドレスの破損や妻に怪我はありませんでしたが、その日は終始気まずい雰囲気での打ち合わせになりました。(男性・既婚・理学療法士)
28歳のとき、プロフィールムービーやエンドロールをオリジナルで作成したかったので、毎日少しずつ進めていたが、結局締め切りに間に合わず、式場の担当者を困らせてしまった。(女性・既婚・専業主婦)
当時、彼女と役割を決めて準備を進めていたのですが、肝心の新郎の挨拶のことを忘れていて、当日にぶっつけ本番で挨拶をしたのが失敗でした。(男性・既婚・会社員)
結婚式の衣装を選ぶ日程調整の段階で、彼が彼の母に日程を伝えたらしく、その日は空いてますよ?という連絡を受けました。彼のお母さんと行く勇気はありませんでした…。(女性・既婚・保険事務)
27歳で結婚した時、結婚式の際のヘアアクセサリーをネットで注文し、届いて実際に見てみるとイメージしていたものと違っていて再度別のものを探す羽目になってしまった。(女性・既婚・主婦)
冬、26歳の時、家で結婚式の動画を作っていたら、パソコンがクラッシュして、何週間分かの労力が一瞬で消えました。まだ日にちに少し余裕がありましたので、なんとか急いで作り直しました。かなり焦りました。(女性・既婚・主婦)

30代に聞いた結婚式準備の失敗談

30歳のとき、結婚式の準備で用意したデータを式場スタッフの方に渡したが、そのCD-Rの中身はごくプライベートのものだった。間違えて渡してしまい、きっと中身を見られているのですごく恥ずかしい思いをした。(女性・既婚・主婦)
6年前、27歳の時、結婚式当日、結婚式場での失敗です。式と披露宴を別々にしてたのですが、式では駐車場は無料、披露宴会場のホテルでは有料となっていました。披露宴会場の駐車料金は後精算で私たちが払う予定でしたが準備の段階でうまく伝わってなく、来てくれた人たちに払わせてしまいました。お車料ではまかなえなく、本当に失礼なことをしてしまいました。(女性・既婚・会社員)
挙式と披露宴を同じホテル、同じウエディングドレスを着用しました。挙式会場はフローリングで、それに合わせて着丈を調節しましたが、そのまま披露宴会場に向かったところ、披露宴会場は絨毯で、ヒールが沈んでしまい、着丈が合わずにとても歩きにくく何度もドレスを踏んで歩くことになってしまいました。(女性・既婚・自営業)
29歳の時に、席次表を安く手配しようと式場ではなく個人で外注して頼んだのですが、出来上がった席次表が届いたその日に招待状を送っていた夫の友人から名前が違うと連絡が来て友人の名前が違うことが判明。結婚式の1週間前だったので慌てて修正を依頼してなんとかギリギリ間に合いましたが、結局印刷代が倍かかり式場でお願いするよりも高くつき外注で手配した意味がありませんでした。(女性・既婚・専業主婦)
28歳の時、盛大な結婚式は嫌だったので親族だけの挙式と親しい友人を呼んでのカジュアルなパーティーをしました。ドレスなどの衣装にお金がかかるのは想定内でしたがお花が予想以上に高値で驚きました。高砂以外はできるだけ手作りで安価に飾り付けをしようと思いましたが華やかにしようと思うと結局お金がかかってしまいました。(女性・既婚・専業主婦)
結婚することを決めて約5ヵ月後に挙式をすることに。挙式の2週間前から有給消化に入り、テーブルセットやウェルカムボード…全てのものを手作りしたいのに、そんな時間がなくてメニュー表を作ったら時間切れとなってしまいました。全てがばたばたで、挙式の前の日は、なんとそれまで育ててくれた両親に挨拶することも忘れてしまい、深夜まで作業に追われて就寝…気がついたら会場入りをしていて、挨拶を忘れてしまうなんて、一番やらないといけないことができてなくて後悔しかありません。(女性・既婚・専業主婦)
タキシードを買おうかレンタルするかで悩んでしまい、結局、レンタルすることに決まり、レンタルショップに向かいました。そのレンタルショップに向かったのが、結婚式の約2週間前で、さらに結婚式が6月のジューンブライドということで、ほとんど借りれるタキシードが無く、選べる種類も3種類でした。というよりも、店員さんのさっさと選んで決めてくれオーラを受け、結局せかされ、店員さんの思うがままにタキシードを選んでしまいました…もう少し余裕をもって行けば、自分の意志で決めたタキシードを着れたなと少し後悔しております。(男性・既婚・ITエンジニア)
30歳の時に、ラグナヴェール大阪で結婚式の1回目の打ち合わせのときにタキシードとドレスのサイズの制限がありそれを超えると金額が増えることを知らされました。僕も嫁もその制限のぎりぎり内だったので、「やばい。痩せやなアカン。」となりダイエットが始まりました。運動に食事制限などをしていたのですが、2週間ほどしても1kgしか減らず。又、気を抜くと食べてしまうという日々が続きました。嫁のドレスの衣装合わせが先にあり、残念ながら制限を超えました。僕は1か月後にあるということで頑張っていたのですが、ダイエットを本気でするのが遅かったのか超えてしまいました。残念ながらいらない出費が重なってしまいました。(男性・既婚・保育士)
結婚式の1か月前に顔のテストシェービングをしたら翌日赤みが出た上、湿疹が大量に出てしまった。2週間ほどでなんとか治ったが、結婚式の直前でなくて本当に良かった。(女性・既婚・会社員)
28歳で結婚した時、写真を事前に撮影することになりました。妻の髪型が、撮影時に突然変更 -> とっても気に入らない。それを式当日にカミングアウトされた。結果、当日のスケジュールに写真撮影が追加されたので、出席いただいた方を待たす羽目に。。(男性・既婚・技術者)
私が結婚式を挙げたのは2016年、当時27歳でした。元々結婚式への理想が高く、ペーパーアイテムは手作りをしたり、すべてに張り切っていました。中でも参列者へのメッセージを席札に書くのではなく、写真付きのメッセージカードにしました。一人ひとりとの思い出の写真選びに時間がかかってしまい、結婚式前日の深夜までコンビニで写真の現像をしていて旦那さんに怒られ、喧嘩してしまいました。仕事をしながらだったので、ある程度妥協したり外注すればよかったと後悔しています。(女性・既婚・専業主婦)
結婚式前日に夜遅くまで準備がかかってしまい、花嫁の手紙を書く時間がなくなってしまった。結果、結婚式当日のヘアメイクをしてもらっている最中に手紙を書く羽目になった。(女性・既婚・事務職)
28歳のころの話。プロフィールムービーを作るために、実家にある学生時代の写真を捜索。中学生のころの写真が、ものの見事に全部落書きをしていて全然使えるものがなかった。(女性・既婚・専業主婦)
平成27年10月ころ、私が32才の時に結婚式のオープニング、二人のスライドショー、サプライズで妻の親族からビデオレターを作成したのですが、経費削減と意気込んで徹夜で無料のツールを使ったのですが、残念な仕上がりで、有償のソフトで更に徹夜で作成するも微妙な仕上がりに。あっという間に、式場での試写となったのですが、何故か映らないアクシデントが。すぐに原因は解明できたのですが、意識朦朧としながら何とか完成にこぎ着けました。スライドショーなどは、高くついてもプロに頼んだほうが出来映えも、時間も心のゆとりも生まれるのだと式が終わってからしみじみとおもいました。(男性・既婚・会社員)
26歳の時、結婚式で流す自分たちの生い立ちムービーを自宅のパソコンを使って作っていたが、結婚式の2週間前に大喧嘩をしてパソコンに八つ当たりし、壊してしまった。その後新しいパソコンを買い、急いでムービーを仕上げた。(女性・既婚・主婦)
25歳の時、結婚式で使用するブーケを決めたのですが、何も考えずに直感で決めたら友達のものとデザインがかぶっていました。(女性・既婚・専業主婦)
結婚式をしたのは26歳の時でした。お色直しをしない予定でしたが、周りに勧められてすることになり衣装を選びに行きましたが衣装代を誰が持つのかお店の人に伝えておらず、結果主人の家側に電話がいきそのままそちらがもつことになってしまいました。(女性・既婚・パート)
26歳の結婚式の準備で花嫁からの手紙を式の1ヶ月前から何回も書き直して、旦那を両親に見立てて練習をしていたら、式の当日、二人とも内容が分かりすぎて涙が一切出ませんでした。私があまりにも淡々と手紙を読むので、会場の雰囲気がちょっとへんな空気でした。(女性・既婚・パート)
新婦の父親が着付けをするとき、私は28歳。結婚式場で着付けをする時間を本人に伝え忘れていた。短気の父親は激怒してしまった。着替えが間に合わず、親戚の写真を写す時間が遅くなってしまった。(女性・既婚・管理栄養士)
結婚式の当日の流れをプランナーさんと相談していた際、乾杯の挨拶を頼もうとしていた叔父に依頼できていなかったことが発覚。気づいたのが結婚式の3日前で、頼む際に叔父に「もう少し早くに…」と言われ気まずかった。(女性・既婚・主婦)
27歳の時、結婚式準備で招待状を作っている時に、ミスをしてしまって使えなくなってしまいました。手書きではなく発注していたものだったので困ってしまい、書道の師範の資格をもつ友人に頼み書いてもらい事なきをえました。(女性・既婚・主婦)
私は30歳の時に結婚をしましたが、和装の衣裳を借りるために農協会館の着物レンタルを利用しました。衣裳の種類が少なかったので、気に入ったデザインの着物がなく、がっかりしました。費用を抑えたかったので、妥協をしてしまったのが失敗です。(女性・既婚・専業主婦)
29歳で結婚式の準備をしていた時、想像していた以上に頭の中が舞い上がってしまっており、披露宴で出す料理やケーキなどを想定していた以上のもので頼んでしまった。結果かなりの全体予算がオーバーしてしまった。(女性・既婚・専業主婦)
28歳の時ウェルカムボードを手作りしたのですが思ったように文字が上手く出来ずやり直ししたかったのですが年末年始だったので物が揃わないと判断してそのまま作り上げて後々見てみるとかなり変なウェルカムボードになってしまったこと(女性・既婚・専業主婦)
28歳の時結婚式の準備で引き出物を何にするかで予算オーバーしそうになり、ウェディングプランナーの目の前で揉めてしまった。(男性・既婚・会社員)
2019年、38歳の時、結婚式の席次表を外注したとき、ゲストの方の苗字の漢字を間違えて発注してしまった。気づいて慌てて外注先に連絡したが、既に印刷にかけていたため、私の方の席次表のみ、正しい苗字のものに追加発注し、コストが1.5倍かかってしまった。(男性・既婚・会社員)
26歳の時ドレス選びに行く前日、試着の時にムダ毛があると恥ずかしいと思い、普段使わない背中に脱毛クリームを旦那に手伝ってもらい塗ったら、背中がかぶれてしまったことです。(女性・既婚・専業主婦)
リハーサルメイクで余計なお金をかけてしまいました。海外挙式で当日に美容師さんと初めて会うため、希望のイメージを予め送ることになっていました。雑誌の切り抜きなどでも良かったのですが、やはり自分の顔で試したかったので、リハーサルメイクを謳っている美容室に行きました。一万円以上かけて、取り急ぎ書いたようなアドバイスシートみたいな紙をもらい、肝心の髪型もイマイチなものでした。2、3パターン試してもらえると思っていたのですが、1パターンしかやってもらえませんでした。夫に相談したところ、いつもの美容師さんに相談してみたら? と言われ、行ってみたところ、普通のへアセットの3000円くらいの料金で何パターンか試してくれて、しかも似合うし、気に入るスタイルでした。
普通の美容室でもウエディングのヘアメイクが相談できるとは思いませんでした。(女性・既婚・専業主婦)
席次表の漢字を変換ミスして主人の親戚全員の苗字が間違って印刷されてしまったこと。2週間前に気付いて刷り直してもらったので誰にもバレずに済みました。(女性・既婚・専業主婦)
25歳の時、5年付き合っていた彼と結婚が決まり式場、衣装…と順調に準備が進んでいったのですが、プランナーさんに一番最初に結婚式のテーマを決めて下さいと言われていたのですが、すっかり忘れていたのであれもこれもと自分たちの好きなものを取り入れすぎたせいで、式が終わってからごちゃごちゃしてしまったなと感じました。(女性・既婚・看護師)
29歳。結婚式の料理を試食するために式場へ向かう際、喧嘩をしてしまい、とても美味しい料理なのに険悪な雰囲気のままでもったいなかったです。(女性・既婚・パート)
33歳の時に、結婚式の招待状を作りました。宛先を書く際に筆耕サービスをお願いしたのですが、申し込みをする際、PCで入力した招待客の名前が間違ったまま発注してしまった。慌てて手書きの筆耕サービスを電車で1時間かけてお願いしにいった。(男性・既婚・会社員)
25歳で結婚したときに、結婚式の招待状を送る際に担当スタッフと出席の返信ハガキを入れるかいれないかで意見が割れ(私の地元では返信ハガキをしようしていたので)、最終的にスタッフが「事前に出席するかどうかはすでに確認した上で招待状は出すものだから、あえて返信ハガキは入れる必要はない。そもそもこの辺の地域は入れる習慣はない」と言われたので、招待状のみを送りました。結局、私の親、親戚たちから返信ハガキが入っていなかったどう返事を出すんだとクレームがきてしまいました。(女性・既婚・主婦)
2年前、29歳の時にこった結婚式にしたくて招待状や案内状、座席表などを全て手作りした。しかし、出席者に変更があったときのため、座席表の印刷はギリギリまで待ってほしいと言われ、Goが出てから印刷会社に依頼したところ、結婚式の前日に刷り上がりが到着。結婚式の前日にも関わらず夜中まで折り込み・飾り紐結びをしていた。(女性・既婚・主婦)
24歳の時、当日に向けてサラサラヘアになるようにトリートメントを頑張っていたのですが、前日ホテルに泊まりだったので、お風呂でトリートメントをしてゆっくりしているとそのまま朝で、髪がギシギシのままセットになってしまったことです。(女性・既婚・主婦)
ドレスの打ち合わせなど数か月前から調整しサイズもぴったりでしたが妊娠が発覚し急遽ドレスの幅を広げ肩紐も透明ストラップをつけることになってしまった。(女性・既婚・専業主婦)
27歳で結婚した時、主人も仕事が忙しく私も妊娠していて体調が安定していなかったこともあり、結婚式のBGMが全然決まらず担当さんから何度も電話やメールをもらいました。(女性・既婚・専業主婦)
32歳の頃ですが、披露宴に招待する人数を少し間違えてしまいました。何となく計算が合わない、合わないと思いながら話を進めていたら、結果それがわかり、訂正、修正が大変でした。すこしづつ確認しながら進めればよかったと思います。(女性・既婚・アルバイト)
結婚式の準備で、相手の親と喧嘩してしまいました。難しい家族で、色々話ししていましたが、キレてしまいました。(男性・未婚・会社員)
36歳で結婚した時、結婚式場で衣装を全部借りて、式場での割引を最大限に使いたかったけど、旦那の知り合いに衣装屋があるという事でそっちで借りた。少し遠くにあったので衣装合わせもなかなか行けないし、式場での割引も最大限使えなかった。前撮りしたかったけど、衣装屋の物は、それにも別途お金がかかると言われたので、なくなく止めました。思ったより、資金がオーバーし過ぎて、失敗しました。(女性・既婚・主婦)
お花の先生との打ち合わせで、お客さんのテーブルのお花の値段と量なの見本が無く、先生に皆さんと同じくらいでとお願いしたら少し寂しいことになりました。(女性・既婚・専業主婦)

40代に聞いた結婚式準備の失敗談

30歳の時に結婚式で渡す結婚指輪を買おうと宝石店を訪問した時、間違って過去の彼女のサイズで指輪を探してしまいおもいっきり泣かれてしまった。(男性・既婚・自営業)
26歳のとき、手作りでオリジナルのスタンプを作り、エンボスパウダーで立体感を出そうとして、5月なのにストーブをつけて作業するはめになってしまった。夏日が続いていてかなり暑かった。(女性・既婚・主婦)
28歳の時、準備ではないですが、結婚式の披露宴で歌のコーナーが多すぎたのか、会場がまだ歌うの?っていう感じでした。私の知らない相手の知り合いや親戚が大勢いててちょっと失敗だったかなあと思いました。(女性・既婚・DTPデザイナー)
27歳で結婚式をしたときに、お互いにやっていた和太鼓を披露したのですが、
本気でやりすぎてあまりの迫力に小さい子が泣き出してしまったこと。(男性・既婚・会社員)
結婚式の引き出物で渡すお菓子に、オリジナルの簡単なイラストをつけられるということで、業者を自分で探して依頼しました。考えたあげく、自分たちの似顔絵を描くことにしたんですけれど、あんまり似てなくて、まぁそれでも良いかと思っていました。だけど、夫になる人の親族に、イラストが非常にうまいセミプロのような方がいて、その人に見られることを想定してなかったので、かなりのクオリティーの低さで笑われてしまいました。(女性・既婚・会社員)
10年前の30歳の結婚式ときのことです。ふざけた余興は式の雰囲気を壊すと考え、新婦、新郎双方ともに頼まず、親族、上司、親友のあいさつのみにしました。想像以上に時間が余ってしまい、司会の方が時間潰しに、あちこち来賓にインタビューを始めしまったこと。大勢の前でのあいさつが苦手な友人から、いきなりのインタビューはかなり辛かったと、後々言われてしまいました。やはり、歌などの無難な余興を予定するべきでした。(女性・既婚・専業主婦)
10年前に27歳の時に、両親は、結納金のことで結婚のことが反対された、結納金が少なくて、結婚式が挙げられなかった、保守的な親です(女性・既婚・家庭主婦)
結婚式1週間前になり、親戚から子ども達からの花束贈呈を提案力され予定変更を余儀なくされました。相手には今さらと拒否され、私の親からは必ずするようにと板挟みの中前日までケンカになりもう取りやめようかとまで思いつめました。(女性・既婚・医療事務パート)
25歳で結婚しました。6月に婚約して翌年の4月に結婚式と決め、妻と情報誌を読み漁り、あちこちの式場を見学しました。あまりにたくさんの情報を仕入れてしまったため、なかなか一つに絞り込むことができず、式場選びが発端のケンカが絶えず、3月頃には険悪な雰囲気になってしまいましたが、義父の一声で、無難な式場に決まりました。(男性・既婚・会社員(事務系))
32才。結婚式場で毎週のように、式場スタッフの方と打ち合わせをしていました。たぶん、ほとんどの男性が苦痛になるのではないでしょうか。私は打ち合わせ時にネットで競馬をしていて、相手にバレて怒られたことがあります。(男性・既婚・会社員)
家族宛に読む手紙の作成に手間取って、結局出来上がったのは挙式当日の午前3時。ほとんど寝ないまま当日の朝になりました(挙式は午前中スタート)
書き始めるといろんな思いがこみ上げて、泣いたり思い出に浸ったりと、感情のアップダウンが激しくなるので、時間をかけて取り組んだほうがいいなと思いました。(女性・既婚・専業主婦)
30歳の時に、結婚式場で、披露宴のことで意見が食い違ってしまい、彼女と言い合いになって大喧嘩をしてしまった。(男性・既婚・会社員)
28歳の時、結婚式の準備で顔とうなじと背中の毛を剃ってもらう為に式場の美容室で結婚式の3日前にやってもらってのですが、背中の毛を剃りすぎたのか、背中にブツブツがでてしまい、式の当日もメイクでブツブツを隠してもらう事態にまでなりました。エステでやってもらえば良かったと失敗と後悔でいっぱいでした。(女性・既婚・主婦)
30才で結婚したときの話です。会場の席数に制限があるため友達、会社関係などお声がけするなかで、どういうわけか漏れていた友人がおり、仲間外れにしてしまったようで後で気まずかったです。「そういえば…」と気づいた時は既に席が増やせない状況でした。リストアップは事前に綿密にすべきだったと反省した事案です。(男性・既婚・会社員)
叔母を披露宴に招待したのですが、結婚しているのに、旧姓(自分と同じ)の苗字で、招待状に印刷してしまいました。(女性・既婚・事務のパート)
8年前に33歳で結婚しました。妻はお色直しで、最初は白のウェディングドレス、次に和服、最後に赤のドレスという構成だったのですが、妻の友人同士の食事の際に、結婚前に赤のドレスを着ることを私がしゃべってしまいました。式のことはあまり友人にはバラしてほしくなかったので凄く怒られました。ドレスを変更することを検討しましたが、結局最初に気に入った赤のドレスのままで式を挙げました。今は笑い話の一つですが、この件で少しギクシャクしていまい、失敗したなと反省しています。(男性・既婚・会社員)
結婚式前日に友人と集まってお酒を飲む約束をしていたのですが、式場のデコレーション作業にハマってしまい友人の事を忘れて約束をすっぽかしてしまいました。(男性・既婚・医療職)
25歳で結婚式で流すBGMを選んでいる時に、彼と私の選曲の好みが違っていて、お互いに譲らなかったので初めて喧嘩をしました。(女性・既婚・主婦)
23歳の時、友人の結婚式の準備でサプライズ企画をしたが、式当日の式場での打ち合わせの場に結婚する友人本人が来てしまいバレてしまいました。(女性・既婚・公務員)
30代の時結婚式をする際にハネムーンの料金が思っていたよりも倍の金額になってしまった。オプションをつけすぎた。(女性・既婚・主婦)

50代に聞いた結婚式準備の失敗談

27歳の時です。結婚式まで2週間位に迫っていたのにブーケをオーダーし忘れていました。ドレスやその他は凄くこだわって早めに順調に決めてきていただけに大ショックでした。期日が迫っているので言い出せず困りました。しかしその頃保育士をしていたのでお遊戯会の衣装や小道具を手作りしていました。そこでウェディング雑誌を参考に造花でまん丸の可愛いブーケをどうにか仕上げて間に合わせました。作成中に姑がブーケがないことに気づき「ヤバい」と思いましたが、完成した物を披露したら喜んでいました。本当は生花が良かったですが必死で手作りした事は今では良い思い出です。(女性・既婚・主婦)
新婦の母です。結婚式の前撮りをする前日、風邪をおして観光に出かけ、結局前撮りの日に発熱、撮影に行けませんでした。(女性・既婚・主婦)

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